regret
「後悔する」は英語で regret。「regret」の過去形・過去分詞は「regretted」(後悔した・残念に思った)、三人称単数現在形は「regrets」、現在分詞(ing形)は「regretting」です。動詞として「後悔する、残念に思う」、名詞として「後悔、残念なこと」の意味で使われます。進行形は be動詞 + regretting の形で使います。
よく使う品詞
その他
regret
[rəˈɡret]
中学3年意味: 後悔する、残念に思う
例文 (2件)
I don't want to regret this decision.
この決断を後悔したくありません。
I do not want to regret not trying.
挑戦しなかったことを後悔したくありません。
活用形
regrets
[rɪˈɡrets]
意味: 後悔する、残念に思う
例文 (1件)
She regrets not studying harder for the test.
彼女はテストのためにもっと勉強しなかったことを後悔しています。
regretted
[rɪˈɡretɪd]
意味: 後悔した、残念に思った
例文 (1件)
She regretted not studying harder for the final exam.
彼女は期末テストのためにもっと勉強しなかったことを後悔しました。
regretted
[rɪˈɡretɪd]
意味: 後悔した、残念に思った
例文 (1件)
I have never regretted choosing this school because the teachers are wonderful.
先生たちがすばらしいので、この学校を選んだことを後悔したことはありません。
regretting
[rɪˈɡretɪŋ]
意味: 後悔している、残念に思っている
例文 (1件)
There is no point in regretting what you cannot change.
変えられないことを後悔しても意味がありません。
regret
[rəˈɡret]
中学3年意味: 後悔、残念なこと
例文 (1件)
Leaving the team early was her biggest regret.
チームを早く辞めたことが、彼女が最も後悔していることでした。
regret の後に続く、覚えておきたい形は?
regret doing
〜したことを後悔する