「相反する感情を持つ」は英語で ambivalent。「ambivalent」の比較級は「more ambivalent」(より相反する感情を持つ・より迷っている)、最上級は「most ambivalent」です。形容詞として「相反する感情を持つ、迷っている」の意味で使われます。

ambivalent

[æmˈbɪvələnt]

高校
形容詞

ambivalentの意味相反する感情を持つ、迷っている

ambivalentの例文

  • 「相反する感情を持つ・迷っている」の意味

    She felt ambivalent about moving abroad.

    海外に引っ越すことについて複雑な気持ちでした。
  • 「相反する感情を持つ・迷っている」の意味

    Many students feel ambivalent about leaving home for university.

    多くの学生は、大学進学で家を離れることに複雑な気持ちを抱いています。

ambivalentの活用

more ambivalent

[ˌmɔːr æmˈbɪvələnt]

more ambivalentの意味より相反する感情を持つ、より迷っている

more ambivalentの例文

  • 「相反する感情を持つ・迷っている」の意味

    She became more ambivalent about the decision as the deadline approached.

    締め切りが近づくにつれて、彼女はその決断に対してより一層迷うようになりました。

ambivalent を使う表現

形容詞として使う表現

よく使う組み合わせ

  • be ambivalent about

    〜について相反する感情を抱いている

    例文

    She is ambivalent about moving to a new city.

    彼女は新しい街に引っ越すことに複雑な思いを抱いています。
    この表現に関連する文法形容詞 + 前置詞